天国と地獄 最終回予告と犯人誰なのか?最終回の予想はどうなるの?

日曜日のドラマ 天国と地獄とうとう次回が最終回ですね。

9話で、。

天国と地獄の10話の予告のストーリー、そして最終回の予想をお伝えします。

  

天国と地獄 予告

(綾瀬はるかさんの着ていたコート、コレかな)

第10話最終回(2020年3月7日放送)のストーリー。

 彩子(綾瀬はるか)が河原(北村一輝)に確保された。死亡した朔也(迫田孝也)と行動を共にしていた陸(柄本佑)もまた、河原に事情を聞かれることに。その直前、陸は朔也の近くに落ちていたメモリーカードを発見。
とっさにポケットにしまい込む。警視庁で管理官・五十嵐(野間口徹)らの尋問を受けた彩子は、これまでの‘経緯’と自らの潔白を主張。その矢先、日高(高橋一生)が一連の殺人事件を全て自分が単独で行ったと自供した。驚いた彩子は、日高の送致取り調べを任せてほしいと訴えるが、認められず、河原が担当することになる。

天国と地獄 犯人は

9話でわかったこと

1,日高の会社に清掃会社よりきていた師匠(東朔也)と、お客様のコンタクトレンズ探しがきっかけで、日高と東が仲良くなる。

2,まだ、兄弟と名乗りあっていない時に奄美に行こうと日高が東に伝えていこうとしたが、東が自分の妻が具合悪いからと行けなくなった。

  実は父親が認知症で大変な状況だった。そしてなくなる。

3,奄美から帰った日高は東がすい臓がんだと告白されたので、治療費を申し出ると、日高に東は自分をひどい目に合わせた人に復讐するので、手伝えという。
  
殺人犯の十和田元(田口浩正)が書いたマンガと殺人のターゲットとなる人物の名前と住所を記したリストを置いて出ていく。

4,日高が歩道橋の壁に“2”の数字をみつけて、東の犯行予告と日高は思い、リストの中の“田所仁志”がターゲットと思い、田所のうちに向かう。

死んでいる田所仁志をみつけた日高は、事件の証拠隠しをしていく。

それから、彩子と入れ替わったあとも日高は、東の犯行をやめさせたいがうまくいかず、殺人が起きてしまう。

5,奄美に行く途中のフェリーの中で東は具合が悪くなりなくなる。

フェリーが着いて、警察がふぃりーに乗り込み、日高に彩子が手錠をかけるが、その彩子に河原が手錠をかける。

6,警察内で、八巻は管理官に真剣な顔で告白するように話しているが、何を話したのか。

7,東が落としたSDカードを陸が拾ってポケットに入れたが何が入っているのか。

天国と地獄 最終回 予想

なんだかわからなってきました。

ネットでもいろいろ最終回の予想がありますが、???

東さんが普通っぽい方なので、殺人が結び付きません。

彩子と日高がうまい具合に入れ替わりで戻ったのも不思議だけど。

天国と地獄の真犯人は十和田元

殺人犯の十和田元(田口浩正)に東さんが自分のつらかった境遇を伝えて、殺人犯が自殺してなくて、殺しを行っているのではないでしょうか。

東はすい臓がんで体が弱っているので、殺しの後始末ができない、それで、日高に頼んだのでは。

SDカードに書かれているのは

十和田元が殺しをしていたことを伝えた

なんだか無理があるのかもしれませんが。

八巻は管理官に、何を話したのか。

十和田元(田口浩正)がまだ、生きていてそれを探しに、東北に出かけていたとか ごまかしていった?

さいごに

ここまで興味を持ってみるとは思いませんでした。

真犯人、わからない~

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