2022夏金曜ドラマ 石子と羽男―そんなコトで訴えます?原作は?登場人物は?

ドラマ・気になる情報

2022年夏ドラマが始まりましたね。

ドラマはどんな俳優さんが出るかで決めますが、登場人物は誰か?

金曜ドラマの 石子と羽男―そんなコトで訴えます?は、

スタッフの演出:塚原あゆ子プロデューサー:新井順子は、担当した昨年10月期の金曜ドラマ『最愛』が「ギャラクシー賞」「第110回ザテレビジョンドラマアカデミー賞」などを受賞しているので、楽しみです。

石子と羽男―そんなコトで訴えます?の タイトルの意味は?どんなストーリーなのか教えますね

石子と羽男―そんなコトで訴えます?原作は?

石子と羽男―そんなコトで訴えます?登場人物は?

(上の画像は石子と羽根男 1話で、羽根男が着ていたオレンジのスーツ 

ドラマはストリーはもちろん大事ですが、登場人物も大事ですよね、教えます。

主なキャスト・出演者

石田硝子 有村架純 

羽根岡佳男 中村倫也

大庭蒼生 赤楚衛二

塩崎啓介 おいでやす小田

潮綿郎 さだまさし

なお、石子と羽男―そんなコトで訴えます?は、金曜日 TBS10時

石子と羽男―そんなコトで訴えます? タイトルの意味

石子とは、石田硝子(有村架純)がまじめでコツコツ石のように頭が固いことから石子と呼ばれている

      東大法学部を首席で卒業したけれど、司法試験に4回落ちてあきらめて、父親が営むマチベン『潮法律事務所』に勤めている。

羽男とは羽根岡佳男(はねおかよしお) 中村倫也

羽根岡は羽のようにふわふわした男で高卒の弁護士。
「フォトグラフィックメモリー」の持ち主で、司法試験も一発合格。

石子と羽男―そんなコトで訴えます? とは、弁護士のお話なんです。

石子と羽男 以外の登場人物

大庭蒼生 赤楚衛二  中古車販売店で働く販売員。カフェで充電をしていたら訴えられてしまい、『潮法律事務所』に依頼に来る。

塩崎啓介 おいでやす小田  『そば処 塩崎』父の店で働いていて、出前のついでによく来る。 石子(有村架純)に一目惚れ。

潮綿郎 さだまさし  石子(有村架純)の父で弁護士で『潮法律事務所』の所長。この法律事務所に石子と羽根男が務めている。

石子と羽男―そんなコトで訴えます?ストーリー

弁護士事務所なので、問題が起こって、訴えたいことを相談に来る人の事件を解決していきます。

石子と羽男―そんなコトで訴えます?第1回目の内容

カフェ 充電訴え問題

大庭蒼生(赤楚衛二)  中古車販売店で働く販売員だが、。カフェで充電をしていたら訴えられてしまい、『潮法律事務所』に依頼に来る。

けれど、石子が調べたらカフェの店主(田中要次)はお店にお客が来なくて家賃を払うために大場に訴えるといったのだ。

不動産屋さんに交渉して待ってもらうように伝えて、カフェの店主は訴えるのをやめた。充電しやすいようにしたら、お客さんが来て、カフェの件は一件落着

相談中に大庭は石子の高校の後輩とわかる。

中古車販売店のパラハラ問題

大庭は同僚(小関雄二)が、支店長にパラハラされているので、心配しているというのだ。

そして、、、、同僚を大庭がパラハラしていて大庭がそのために中古車販売店から別の視点に移動させられた。

そんなことが起こり、大庭が中古車販売店の即売会に呼ばれたときに、羽根男の策略で、中古車販売店店長のパラハラを録音していた同僚が店長を訴える気になり、、、

なぜか、大庭は中古車販売店をやめて、石子たちの弁護士事務所にお勤めすることとなった。

さいごに

毎回、さまざまな問題を解決していくようです。さっと一見策着にならないところが面白かったけれど、次回もそうなるのかな?

タイトルとURLをコピーしました