老眼でコンタクトレンズ 仕組みと初めての場合のおすすめはコレ 

コンタクト・医療品・介護

40過ぎてから近くのものが見えにくくなり、仕事で振り込みするとき、数字を見間違えるようになって、、、

近眼じゃないので、老眼鏡を購入してもすぐ忘れるので面倒。

老眼でコンタクトレンズにすると楽なので、仕組みと初めての場合のおススメの紹介です。

  

老眼でコンタクトレンズの仕組み

物を見るときに、自然にピント合わせしますが、年齢を重ねるとピントが合わせられなくなり、近くの細かい字が見えなくなります。

簡単に手に入る老眼鏡をかけると本などを読んだりしやすくなりますが、歩くときは距離感が変な感じして老眼鏡はかけたくないです。

そんな時に便利なのが老眼のためのコンタクトレンズです。

老眼のためのコンタクトレンズとは遠近両用コンタクトレンズのことで、人の脳がもっている見たいものにピントを合わせる仕組みを利用して、ものが見えるようになります。

 

1、老眼 コンタクトレンズ 初めて

コンタクトレンズが初めての人は簡単なのが良いので、1日の使い捨てがおすすめです。

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☆ワンデー アキュビュー モイスト マルチフォーカル(30枚入)
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特徴

メリット

使い捨てなので、洗浄しなくてもよい。

デメリット

値段が高め

老眼のコンタクトレンズを使ってみたい場合、初めに目医者さんに検眼してもらいましょう。

口コミ

ワンデーアキュビュー
今回初めて購入しました。以前は2ウィークのコンタクトレンズでしたが、ワンデーは必要な日だけ使用でき清潔で良いです。

初めての遠近です。1日つけてても乾いたりしませんでした。つけやすかったです。調整は、買うときにまた少し悩むかも。

さいごに

妹が老眼のコンタクトレンズをつけて快適に仕事をしています。

老眼鏡をして事務、はずして事務以外の仕事だと仕事がスムーズにできなくてコンタクトレンズにしたという妹は、良かったです、

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